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		<title>徒然なるままに失恋ショコラティエ</title>
		<link>http://chocolatier.arbitor.info/</link>
		<description>第３６回講談社漫画賞受賞。素敵な題名に惹かれるも読んでみると半端ではないドロドロ恋愛模様。スイーツ（笑）なサエコさんを爽太は振り向かせることができるのか．．．。続きが気になる水城せとなさん著の失恋ショコラティエに関するサイト。ネタバレ、感想を含みます。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 00:50:30 +0900</lastBuildDate>
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			<title>失恋ショコラティエ　第２２話</title>
			<link>http://chocolatier.arbitor.info/vol6/episode22.html</link>
			<description><![CDATA[
月刊フラワーズ12年6月号掲載それは告白でもなく、慈しみでもなく、決意表明でもなく、....それらすべて。初詣の帰り道えれなにバレンタインにサエコに告白をすると伝えた爽太。告白するのはケジメつけるためだと伝える。ちゃんとフラれて終わりにしたいのだと。「この日に終わった」と。この話を聞いたえれなは複雑な表情をする。これはフラれるのか？告白されているのか？？強く手を握る爽太。「きちんとケジメをつけるから、そしたら、その時えれなにもちゃんと考えてみてもらえたらいいかなって...」お互い顔を赤らめる。最高の告白を考えよう。薫子さんが目を覚ますと爽太がそばにいる。下っ腹見られた？！今すっぴん！！！？結婚してたから、もう安心だ...。って夢を見て目を覚ます。「安心ってなんだよ」いろんな事を考えて不機嫌になってしまう薫子さん。まつりちゃんに対して些細な事でもイラついてしまう。爽太の父、誠も薫子さんを心配して爽太に聞いてみるが...。オリヴィエとまつりちゃんも急展開を迎える。元彼の家に私物を取りに行くと言うまつりちゃん。それは許さない。それなら別れると言うオリヴィエ。元彼の家に行くなら自分も着いて行くと...。波乱必至。オリヴィエがカッコイイ！！その一言に尽きる。まつりちゃんがこれはちょっとおかしいと思う。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 2 May 2012 00:06:37 +0900</pubDate>
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			<title>オリヴィエ・トレルイエ</title>
			<link>http://chocolatier.arbitor.info/cast/orivie.html</link>
			<description><![CDATA[
オリヴィエ・トレルイエ（おりヴぃえ・とれるいえ）フランス人「choco la vie」開店当時26歳爽太の店「choco la vie」のスタッフ超有名老舗パティスリー「トレルイエ」の四男爽太の妹「まつり」に恋をしているアキバ系超金持ち「萌」を大事にしている深夜アニメが大好き長期休暇中にお城のような実家で録り貯めたアニメを見るくらい好きまつりと付き合っている
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 7 Apr 2012 00:02:44 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>加藤えれな</title>
			<link>http://chocolatier.arbitor.info/cast/erena.html</link>
			<description><![CDATA[
加藤えれな（かとうえれな）モデル六道誠之助からは唯一女を意識せず口でキスできる人と言われている爽太とセフレの関係倉科さんにはふられてしまうかなりストイック自分に自信がない上を常に見ている
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 3 Apr 2012 23:14:46 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>失恋ショコラティエ　第２１話</title>
			<link>http://chocolatier.arbitor.info/vol6/episode21.html</link>
			<description><![CDATA[
シトロンと塩キャラメルとショコラアメールのエクレア......とムースとガトーショコラなんの話？あーサエコさんの式の時の？バレンタインデーに告白してこの恋を終わらすことを決めた爽太。新しいチョコレートのアイデアがどんどん生まれてくる。新作として売りだす前にサエコさんに食べてもらいたい....。サエコさんにはお店では買えない特別なチョコレートを捧げたい。爽太のサエコへの想いが新しいショコラを次々生み出しているようだ。ふと、爽太は薫子さんにバレンタインボックスのリボンの色を聞く。薫子が答えた色は「赤」寂しさ、悔しさ、嫉妬、愛情がひっそりと渦巻いているような重い「赤」そんなやり取りをしているとショコラヴィにサエコさん来店。帽子をかぶり傷を隠して来店。告白して終わらすことを決断したから素直にサエコさんへの想いを言葉にできるようになった爽太。その言葉に頬を赤らめるサエコ。悔いのないように...。年は明けてお正月。爽太とえれなは初詣に。えれなは初詣のあといきなりジムに行こうと爽太を誘う。自分には魅力がないから努力が必要でもっと魅力的なら倉科さんはなびいたのではないかと自信をなくしバランスを失っていた。上を上を見る爽太とえれな。同じ気持ちを共有できるということ。そこで爽太が一言。「「セフレ」とかそういうのもう終わりにしない？」えれなルートがやばいｗもうえれなと幸せになってしまえと思ってしまうｗこの流れだと普通に想像すれば爽太の告白をサエコはOKしてしまいえれなとサエコどちらを取るのか悩む爽太が見に浮かびますが...。でもこんな想像にしやすい展開にはならないと思います。なんとなくｗ早く5巻でないかなー
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			<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 20:17:50 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>井上薫子</title>
			<link>http://chocolatier.arbitor.info/cast/kaoruko.html</link>
			<description><![CDATA[
井上薫子（いのうえかおるこ）「choco la vie」開店当時32歳爽太の店「choco la vie」のベテランスタッフ帰国後の爽太のことが気になっているサエコから男を落とすテクニックを学ぼうとやっき髪を下ろすと可愛いちょっと怖い
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 1 Mar 2012 02:46:34 +0900</pubDate>
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